配信準備中
計画ルートを取り込み、
ウェイポイント通知で走る自転車マップ
自転車マップは、計画ルート(GPX形式)とウェイポイントを地図に表示し、接近通知で曲がり角や休憩地点の見落としを防ぐ Android 向けサイクルコンピューターアプリです。走行中は速度・距離・時間を確認しながら GPS で実走ルートを記録し、記録中にウェイポイントも追加できます。

計画ルートやウェイポイントを画面で確認
ウェイポイント通知で、曲がり角やチェックポイントの見落としを防ぎます。
位置共有やグループへの計画ルート配信にも対応します。
走る前の準備から、走ったあとの記録まで
事前に作成した計画ルートとウェイポイントを読み込み、走行中は通知、位置共有、速度・距離・時間の表示でライドをサポートします。実走記録中にウェイポイントを追加し、走り終わったあとも保存した走行記録を地図で見返せます。
計画ルートとウェイポイント表示
計画ルート(GPX形式)を読み込み、コース全体とウェイポイントを地図上で確認できます。
ウェイポイント通知
曲がり角、休憩地点、チェックポイントに近づいたら通知で知らせ、走行中の見落としを防ぎます。
実走記録と地点追加
速度・距離・時間を確認しながら実走ルートを記録し、記録中にウェイポイントも追加できます。
位置共有と計画ルート配信
仲間の現在地を確認し、代表者が用意した計画ルートをグループへ配信できます。
画面イメージ
実際のアプリ画面で使い方を確認
計画ルートの地図表示、ウェイポイント通知設定、実走記録中のウェイポイント追加、写真撮影、位置共有、グループへの計画ルート共有、走行情報、横画面表示を紹介します。
- ・計画ルート(GPX形式)とウェイポイントを地図で確認
- ・ウェイポイント通知で、曲がり角や休憩地点の見落としを防止
- ・実走記録中のウェイポイント追加と写真撮影の流れも確認できます

計画ルートの地図表示
読み込んだ計画ルートとウェイポイントを地図上で確認し、走る前のコース把握に使えます。

ウェイポイント通知の設定
到達通知の距離、手前で知らせる予告通知、表示開始ズーム、通知音などを走り方に合わせて設定できます。

実走記録中のウェイポイント追加
実走ルートを記録しながら、休憩地点や気になった場所をその場でウェイポイントとして残せます。

ウェイポイント写真の撮影
ウェイポイント登録時に、カメラ画面で地点の写真を撮影して記録に残せます。

位置共有中の画面
共有コードで参加した仲間の現在地を、走行中の地図上で確認できることを紹介します。

計画ルートの共有
代表者が用意した計画ルートをグループへ共有し、参加者が同じルートを取り込めるようにできます。

走行中のメイン画面
現在地、計画ルート、速度・距離・時間を同じ画面で確認できます。

走行情報と記録操作
速度・距離・実走行時間を並べて表示し、余計な情報を減らしたシンプルなレイアウトです。記録の開始・停止は大きなボタンなので、走行中でも押しやすく操作できます。

計画ルートの管理
取り込んだ計画ルートを一覧で管理し、走りたいルートを選べます。

横画面の走行表示
横画面では地図とダッシュボードを分割表示し、走行中の情報を広い画面で確認できます。

Google Maps のダーク表示
Google Maps を使用する場合は、夜間や暗い場所でも見やすいダークモードのレイアウトで地図を表示できます。
主要機能
走る前、走っている間、走ったあとをつなぐ
計画ルート(GPX形式)とウェイポイントの確認、接近通知、位置共有、グループへの計画ルート配信、実走ルートの記録と記録中のウェイポイント追加までをひとつの流れで扱えます。
計画ルートとウェイポイント表示
計画ルート(GPX形式)を読み込み、ルート線とウェイポイントを地図上で確認できます。
ウェイポイント通知
曲がり角や休憩地点に近づいたら通知。通知距離、予告通知、通知音などを走り方に合わせて調整できます。
実走記録とウェイポイント追加
GPS で速度・距離・時間を表示しながら実走ルートを記録。記録中に気になった地点をウェイポイントとして追加できます。
位置共有とグループ配信
共有コードで仲間の現在地を地図に表示し、代表者が作成した計画ルートをグループへ配信できます。
横画面表示
横画面では地図とダッシュボードを分割表示し、走行中の情報を確認しやすくします。
記録の振り返り
保存した走行記録を地図で開き、走ったコースや距離をあとから確認できます。
チェックポイントに近づいたらお知らせ
計画ルートに含まれるウェイポイントを地図上に表示し、近づいたら通知で知らせます。さらに実走ルートの記録中にもウェイポイントを追加できるので、休憩地点や気になった場所をあとから振り返りやすく残せます。
- ✓計画ルート(GPX形式)に含まれるウェイポイントを地図上のマーカーとして表示
- ✓到達通知の距離と、手前で知らせる予告通知の距離を設定
- ✓曲がり角、休憩地点、チェックポイントの見落としを防止
- ✓実走ルートの記録中にウェイポイントを追加
- ✓ウェイポイント表示の開始ズームを設定
- ✓通知音のオン/オフを切り替え
Notification
見落としやすい地点を事前に通知
到達通知の距離と予告通知の距離を設定できるので、曲がり角、休憩地点、チェックポイントの手前で気づきやすくできます。
Waypoint
走りながら地点を残せる
事前に用意した地点だけでなく、実走記録中に見つけた場所もウェイポイントとして追加できます。
位置共有と計画ルート配信
共有コードを使ってグループに参加すると、仲間の位置を地図上で確認できます。代表者が用意した計画ルートをグループへ配信し、メンバーが同じルートを取り込むこともできます。
- ✓同じ共有コードの参加者とルートを地図上に表示
- ✓代表者が作った計画ルートをグループ内へ配信
- ✓共有コードと名前でグループに参加
- ✓位置共有の自動終了時間を選択
- ✓共有コードを外部アプリへ送信
走り方に合わせて地図を切り替え
標準地図や地形図など、用途に合わせた地図表示を選べます。現在地や計画ルートを確認しながら走れます。
- ✓OpenStreetMap 系の地図を利用
- ✓標準地図、地形、航空写真などのスタイル切り替え
- ✓北を上、進行方向を上、自動切替、手動の向きに対応
- ✓Google Maps はアプリ内課金で追加
- ✓Google Maps 利用時はダークモードの地図表示にも対応
基本機能と追加機能
計画ルート(GPX形式)とウェイポイントの地図表示、ウェイポイント通知、速度・距離・時間の表示、実走記録中のウェイポイント追加などを中心に利用できます。位置共有用の参加コードの発行、計画ルートのグループ配信、Google Maps は、アプリ内課金で利用できる追加機能です。
基本機能
- ✓計画ルート(GPX形式)とウェイポイントの地図表示
- ✓ウェイポイントの表示と接近通知
- ✓実走ルートの記録中にウェイポイントを追加
- ✓GPS による速度・距離・時間の表示
- ✓計画ルートと走行記録の地図表示
- ✓横画面表示と保存済みルートの振り返り
アプリ内課金で利用できる追加機能
- ✓位置共有用の参加コードの発行
- ✓共有グループへの計画ルート配信
- ✓Google Maps の利用
価格、買い切り、サブスクリプション、試用期間の有無は、Google Play Console の設定確定後に最新情報を反映します。
よくある質問
Q. どこから入手できますか?
A. 現在は配信準備中です。公開準備が整い次第、入手方法をご案内します。
Q. アプリ内課金が必要な機能はどれですか?
A. 位置共有用の参加コードの発行、共有グループへの計画ルート配信、Google Maps はアプリ内課金で利用できる追加機能です。
Q. 実走記録中にウェイポイントを追加できますか?
A. はい。実走ルートを記録しながら、休憩地点や気になった場所をウェイポイントとして追加できます。
Q. 計画ルート(GPX形式)とは?
A. ルートの座標リストを載せた交換ファイル形式です。アプリへ取り込み、計画上の線として地図に表示できます。
Q. バッテリーの消耗は早いですか?
A. GPS計測や地図表示を使うため、通常の操作よりバッテリーを消耗しやすくなります。バッテリーの持ちはスマホの機種やバッテリーの状態によって変わりますが、長時間のライドではモバイルバッテリーの携帯が必須です。
Q. 権限について
A. GPS計測・地図表示・位置共有のために位置情報およびバックグラウンド動作などが必要になります。サーバー連携や送信項目の詳細は、プライバシーポリシーとアプリ内の案内をご確認ください。位置共有データなどの削除については、データ削除リクエストをご確認ください。
Q. 位置共有はどのくらいの間隔で更新されますか?
A. 位置情報を共有する側が約1分ごとに現在地を書き込み、共有を見る側も約1分ごとに最新情報を確認します。そのため、表示される位置には最大で1分程度の遅れが発生する場合があります。